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1年目となる朝に・・・

あの日から1年が過ぎ
初めて迎える1月13日がやって来ました。

一緒にいられる日は後どのくらい残されているんだろう・・・
高齢になっためぐとの暮らしの中で
「いつか来る日」への覚悟は少しずつしていたつもりだったのに
いざ「その日」がやって来ると、
やっぱり、驚き、悲しみ、大きな混乱に陥ってしまっためぐ家、
あの日までのめぐパパ、めぐママは
友人、親戚、ご近所の方々から
「めぐちゃんがいなくなった後のふたりが心配」、
そんな言葉を何度もかけられるほど
めぐを愛し、めぐを中心に暮らしてきていました。
そして、そのご心配通り、
パパもボールも大好き!
めぐを喪った後のめぐパパ、めぐママは
「いなくなってしまったこと」をなかなか受け止められなくて、
暮らしの中に突然生まれた大きな大きな「空虚感」に戸惑い、
苦しむことになってしまいました。
このままじゃいけない、慣れていかなきゃいけない、そう思って、
めぐを迎える前の生活を思い出そうとしてみても
もう・・・めぐのいなかった頃の生活を思い出すことが出来ない。
そのころ、喜びや楽しみだと感じていたはずのものを思い浮かべてみても
そのどれもが・・・少しも魅力的なものに思えない。
そんな状況に、あらためて、めぐというコが、
自分たちの生活の中でどれほど大きな存在となっていたかを
思い知らされ、
いっそう大きな悲しみやさびしさに襲われてしまう、
そんなことを繰り返しながらの毎日を送っていたのですが
ただ、そういう中でも、
それぞれの場でそれぞれのつとめを果たしながら
なんとか、この1年、
自分たちの生活の形だけは見失うことなく過ごしてくることが出来た
パパ&ママ、
よく頑張ってきたなぁ・・・と思い、
頑張り通せたことを不思議だとさえ思ってしまうのですが
振り返ってみると、それは
「耐えられるのだろうか?」と恐れをもって想像していた日々が
ただただ悲しいだけの日々ではなく、
いくつもの「救い」がある日々でもあったからでした。

旅立っためぐや残されたパパ、ママに
折にふれて、優しい心遣いの品を届けてくださった方々、
メールや電話やお手紙で、
様子を尋ねたり、自分の体験を伝えたりしてくださった方々、
ランチやイベントに誘って、気分転換のための楽しいひと時を作って
くださった方々、
そうした方々が何人もいてくださったことは、
めぐを喪って
「耐えなきゃいけない」「耐えるしかない」日々を送り始めた
パパやママにとって、
ほんとうに有り難く、大きな大きな「励まし」になりました。
たからもの

それからもうひとつ、
わたしたちを支え続けてくれたものがありました。
それはつらい時、苦しい時、
不思議なタイミングで届けられためぐからのメッセージ、
それらは、「偶々」や「思い込み」と呼ぶべき出来事でしか
なかったのかも知れませんが
パパやママにとっては、やっぱり、めぐが届けてくれた
めぐからのメッセージ、
チャーム・ポイント
めぐの声、めぐの気配、めぐからの気遣い、
そう感じられるものに出会うたびに
めぐの存在は今も決して遠いものではない・・・と思うことが出来、
どれもが、その時々の大きな慰めになってくれました。

これはめぐのお昼寝用マットを置いていた場所に作った
めぐのメモリアル・コーナーです。
メモリアル・コーナー
  「めぐ、おとーしゃん、お仕事に行ってくるよ」
  「めぐ、今日はいいお天気、お空が青くてきれいだねぇ」
  「めぐ、めぐの大好きな〇〇だよ。一緒に食べようね」
そんな日常の会話から
  「めぐ、おかーしゃんは、めぐにはいつでも自由でいてほしい。
   好きなところにいて、好きなことをしていていいんだよ。
   おとーしゃんやおかーしゃんは大丈夫。
   ただ、おうちが恋しくなった時は、いつでも帰っておいで。
   ここは、いつまでも、めぐのおうちだよ」
というちょっとあらたまった言い聞かせ(?)まで
今も日々めぐに声をかけ続けているパパ&ママ、
 ( 回数的には、ママのほうが何十倍も多いのですが・・・)
1年という時間を経て
今、そんな日常が、めぐ家の穏やかで優しい日常になっています。

すぐそばにいてくれたコから
心の真ん中にい続けるコに変わっても
めぐは、やっぱり、めぐ。
過ごしてきた日々の記憶は少しも色あせてはいないし、
「大好きだよ」の気持ちも少しも変わってはいない。
たくさんの幸せをくれためぐ、
パパとママはこれからも、
あの楽しかった日々のめぐ家らしい空気を失くしてしまわないよう
精一杯、明るく元気に暮らしていこうと思います。
心は一緒・・・

  想いは永遠、
  命には限りがあったけど
  今パパやママの心の中にいるめぐには
  「命の限り」なんてないよね、めぐ。


               2019年1月13日
                  1年目となる日の朝に
                        めぐまま







 めぐブログは前回の記事をもって最終回とするはずだったのですが
 昨年末から今年の年明けにかけて
 めぐ家のその後の様子をお伝えする機会がなかった方々から
 めぐパパ、めぐママのその後を心配する声をいくつも頂戴しました。
 最終回のブログを、まだまだ混乱真っ只中の状態で書いてしまったのは
 間違いだったかも知れない、
 長い間書き綴ってきためぐブログを
 前回のような記事で終わりにしてしまってよかったのだろうか、
 そんな気持ちがだんだん大きくなり、
 1年目となる今日、
 新たな記事を、最後にもう一度だけ、アップすることにしました。         






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Together Forever

  • 2018/02/13 00:26
  • Category: 家族
めぐの旅立ちから、1カ月が経ちました。

1月12日の朝、
めぐの体調を記録しているノート
(細かくつけ始めたのは、めぐ13歳の夏からでした) に
「めぐ 15歳9カ月!!!」と書き込み、
その回りをピンクのラインマーカーできれいに囲った時、
ママは
その翌日に突然の別れが待っていることなど
全く予期することが出来ないでいました。

パパとママにとって
ほんとにほんとに大きな衝撃だっためぐとの別れ、
食べ物の味がわからなくなり、
口に入れたものを呑み込むタイミングがわからなくなり、
一度目が覚めると、朝まで眠ることが出来ない・・・
気づけばママは、
1週間ほどの間に4kg近くも体重を落としていました。
パパもまた同様、
心身ともに大きなストレスにさらされた毎日でした。

生まれて5756日、
わが家へ迎え入れてから5714日、
長い長い時間をともに生きてきためぐの存在はあまりにも大きく
突然姿が見えなくなってしまった現実に
今もまだ慣れることが出来ないでいます。


                         


めぐ、
めぐは今、
よく見え、よく聞こえ、
たくさん歩き、たくさん走れる元気盛りの身体が戻ってきたことに
びっくりしているのかも知れないね。
お空組の一年生となり
犬見知り人見知りの内弁慶さんは卒業出来たかな?
お空の上のお友だちわんこさんたちと
仲良くゴキゲンで遊べているかな?

ドッグラン・デビューの日

パパとママは
天へ帰って行ったかぐや姫を思う翁夫婦のような気持ちで
お空の上のめぐの幸せをいつもいつも祈っています。


                    


遠く離れてしまったのかも知れないけど
わたしたちはずーっと家族、
そんな思いで
ママはこんなものを買いました。
オルゴール付きの写真立てです。

いつまでも家族でいようね

     歩こう! 歩こう! わたしは元気~!
     歩くの大好き~、どんどん行こう~!

オルゴールが奏でてくれる曲は
めぐとママとのお散歩のテーマ曲、
『 となりのトトロ 』 の 『 さんぽ 』 です。
前面下部の文字を入れていただける部分には
考えて、考えて、考えて
Together Forever と刻んでいただきました。
そんな写真立てに
松山城の天守閣前で撮ってもらった思い出の家族写真、
旅立つめぐに持たせてやったのと同じ写真を入れています。

日々の暮らしのあちらにもこちらにも
涙につながる悲しみの地雷が無数に散らばっていて
まだまだそれを踏んでばかりの毎日なのですが
そんな日々の中、
パパ、ママ二人が同じように感じていることがあります。
それは
めぐとの別れを“死別”だとは思えないということ。
めぐのいのちは失われたり、消えてしまったりはしていない、
ただ、こちらで大切に預からせてもらっていた“いのち”を
お空の上の神さまにお返ししただけなんだ・・・
と、なぜかふたりとも
そんなふうに思っています。

突然やって来た“その時”は悲し過ぎたけど
でも、
突然だったからこそ
その直前まで
なんの不安を覚えることもなく
めぐとの暮らしを楽しみ尽くすことが出来た・・・
変わってしまった暮らしに慣れるには
まだまだたくさんの時間が必要だとは思うけど、
ともに過ごした日々の幸せな記憶や
数えきれないほどたくさんの楽しかった思い出は
かけがえのない宝物として
パパとママが生きているかぎり
この胸の中に、ずっと変わらず生き続ける・・・

絆は今も・・・

与えられていたものへの感謝と
喪っても、失ってしまうことのないものが
たくさん残されていることを忘れることなく
これからの日々を生きていかなきゃ・・・と思います。


               


前ブログを開設してから8年余り、
超がつくほどの不定期更新となってからも
細く長く書き綴ってきた「柴犬めぐ」のブログは
今回の記事をもって最後の更新とすることにいたしました。
過去記事を読み返していると
あんなことがあった、こんなこともあったと
めぐと過ごした日々の小さな出来事を懐かしく思い出し、
喪ったさびしさの中にいても
それでも笑みが浮かんでくることがあります。
ブログがあったからこそ残せた日常や
ブログがあったからこそ撮れた写真があることを
今しみじみ有難く思っています。

長きにわたってお付き合いくださった皆さま、
また、めぐの旅立ちに際して
めぐ家に温かいお気持ちを寄せてくださった皆さま、
ほんとうにありがとうございました。
パパもママも言葉では表せないほどの
大きな大きな慰めと励ましを頂きました。

感謝をこめて・・・

めぐパパ、めぐママ、
   そしてお空の上のめぐからも、
   最後にもう一度、心からお礼を申し上げます <(_ _)>


          2018年2月13日              
                      めぐまま





これからを支えてくれるもの

1月14日午後、愛犬めぐは晴れ渡った青い空へと帰っていきました。

1月13日の夜、パパとママは
めぐを真ん中に川の字となり
「ずっと握手していようね」と前脚をしっかり握りしめ
ともにいられる1分1秒を惜しむような気持ちで
一夜を明かしました。

そうして迎えた14日、
めぐの見送りの場所としてめぐパパが選んでくれたのは
ペット葬祭 道後フォレストガーデン

パパやママ、おばあちゃんとともに会場へ向かっためぐでしたが
お見送り式には
めぐの大好きなお友達わんこさんだったリーバイ君やはるちゃんの
パパさん、ママさんたちも駆けつけて来てくださり
めぐは皆さんの温かく優しい思いに包まれ
旅立ちの時を迎えることが出来ました。

これはフォレストガーデンの方が撮ってくださった写真なのですが
道後フォレストガーデン

お花のかざりがついたバスケットの中で
たくさんの生花と
参列してくださった方々からの心のこもったプレゼントの品々に囲まれ
まるでゆりかごの中の赤ちゃんのような姿で眠っていためぐ

1月14日は
パパとママにはあまりにもつら過ぎる日ではありましたが
皆さんのお気持ちがほんとうに有難く、
めぐもわたしたち夫婦も幸せ者だと
あらためて思わせていただいた日ともなりました。

荼毘にふされ、自宅へと戻ってきためぐ、
今、めぐはお友達の皆さんから贈られたたくさんのお花に囲まれ
甘い優しい香りの中で眠っています。
お花がいっぱい・・・

優しい香りに包まれて・・・

厳ちゃん&統ちゃんのママ、健斗くん&悠斗くんのおかーさん、
はるちゃんママ、ジムシータさん、 りんはは☆さん、
流れ星さん、 こたしゃんさん&コタロウ君、Nさん、Cちゃん、
可愛いお花を本当にありがとうございました。


突然、 ほんとうに突然やって来ためぐとの“別れ”、
15歳後半という年齢になっていましたから
突然の体調不良の可能性は 常に意識しながら暮らしていたのですが、
こんな形での別れは、まったく思ってもいなかったことでした。
記録ノートを読み返してみると
めぐが最後に病院のお世話になったのは昨年の7月15日、
脚のキズの治り具合を確認していただくための通院でした。
その後の半年ほどは
徐々に深まっていく老いは否めないものの
お腹を壊すことさえ一度も無く
15歳わんこなりの、安定した穏やかな毎日を過してくれていました。
それだけに
なぜ、突然、身体に力が入らなくなったような状態になり
わずかな間に旅立っていくことにまでなってしまったのか、
今もまだ、全く理解することが出来ず、
ただただ呆然と、「なぜ?」を繰り返すばかりです。

今もふとした瞬間に「めぐはどこ?」と
めぐの姿をさがしてしまうママ、
喪った痛みは日ごとに大きな実感になり
これからの毎日をどんなふうに過ごしていけばよいのかと
途方に暮れるような気持ちになってしまうのですが、
たくさんの楽しかった思い出、
残されている膨大な数の写真や動画、
そして
目を閉じるとすぐに浮かんでくるめぐのゴキゲンな笑顔、
パパやママを励まし、
これからの日々を支えていってくれるのは
やっぱり、 “めぐ”の存在 なのかも知れない、
めぐがご縁をつないでくれた方がたくさんいてくださることも含め、
今、そんなふうに思わされ始めたりもしています。

これまでめぐを温かく見守り続けてくださった皆様
本当にありがとうございました。
みかんの国に住んでいた「めぐ」という名の柴わんこのこと、
これからも
皆様の記憶のかたすみにとどめおいてやっていただけたら・・・
それがめぐのママとしての、
最後の、今一番の願いです <(_ _)>





< 追記 >

めぐの初七日にあたる19日、
PCに取り込んだまま
ずっと見ることが出来ないままでいた1月14日撮影の写真ファイルを
開けてみました。
めぐの顔が少し大きめに写っています。
見ていただける方のみ、クリックをお願いいたします。

ご報告

2018年1月13日 午前9時20分、
わが家の愛犬めぐがお空へと旅立って行きました。
予想もしていなかった突然の別れでした。

直前までいつもと全く変わらない様子だっためぐ、
「あれ!なにか様子がおかしい・・・」
パパとママがそう感じてから、わずか20分ほどでの旅立ちでした。

なぜ?
いったい何が起こったの?
あまりにも突然の出来事に
今もまだ夢を見ているような状態でいます。

これは1月6日の朝 撮った写真です。
2018.1.6

今朝も、
この日と同じように目覚め、
この日と同じように
自宅の庭先で、朝のトイレを済ませてくれていたのですが

様子がおかしいと慌てて寝かせてやったベッドの上で
キャンキャンキャンと5回ほど続けて鳴き、
「 どうしたの? 大丈夫だよ 」と、ひたいを撫でてやると
黒い瞳でじっとこちらを見つめ返した後、
すーっと、
眠るように静かに息を引き取ってしまっためぐ。

パパとママは
ずっとそばにいて
見守り続けていたにもかかわらず
今もまだ起こったことを理解し切れず
ただただ呆然と
めぐのそばに寄り添い続けることしか出来ないままでいるのですが

目を閉じた時浮かんでくるめぐの顔は
こんな時でもやっぱり笑顔、
ここからの写真は
職場のデスク用カレンダーを作ってほしいというパパのリクエストに
応えてセレクトしていた写真なのですが
めぐは
パパとママにとって、
いつも“元気”を与え続けてくれた大切な存在、
ハイシニアになっても
日々、たくさんの笑顔と癒しを与えてくれるかけがえのない子でした。

ゴキゲンめぐ

ボール投げて!

どれどれ・・・

おすましめぐ

秋の日

15年9カ月の日々を精一杯生きためぐは
明日14日午後2時、お空へと帰って行きます。

めぐ、
パパとママから贈る今精いっぱいの言葉です。
「今日まで、ほんとうに、ほんとうにありがとう」




15歳8カ月 

明日で15歳8カ月となるわが家のめぐ、
撮った写真を見るかぎりでは、それほどやせたようには見えないのですが
RIMG0076 - コピー

RIMG0098 - コピー
ここ1年ほどの間に・・・体重がずいぶん減ってしまいました

毎日欠かさずつけている食事、排泄、体調の記録を見返してみると・・・
RIMG0070 - コピー
全盛期には11kg前後あった体重が
今年の年明けから10kgに届かないようになり、
その後は測るたびに少しずつ減少、
秋には6kg台半ばまで減ってしまいました。

毛並みや毛艶を見るかぎりでは、特に栄養状態が悪いようには思えないし
RIMG0123 - コピー
健康診断でも問題になるような異常は何も見つかっていないのですが
・・・なぜか、体重の減少が止まりません

どうにかして体重の減少をくい止めてやりたい
出来ることなら、ほんの少しでいいから太らせてやりたい
そう思って、
本やネットで情報を集めながら、
良さそうに思えることは ほぼすべて試してきためぐママですが
数カ月に及ぶ試行錯誤を経て、今、トライしているのは
馬肉のスープかけご飯+酵素パウダーという食事、
このご飯を食べるようになってほぼ1カ月になるのですが、
ようやく、体重の減少を止めることが出来ました
めぐの好みにあっているのか、飽きることなく食べてくれているし
体調もずっと安定しているので
何か問題が起きないかぎりは、
もうしばらく、この方法を試し続けてみようと思っています。

そしてもうひとつ、
ママには新たな心配事が加わってしまいました。
それは・・・めぐのケガ
RIMG0163 - コピー
力の加減がうまく出来なくなってきたことや
無理な動き、強引な動きが増えてきたせいで
顔や脚に小さなキズをつくることが増えてきてしまったんです

脚にケガをさせないようにとママが考えついたのは
レギンスを着用させること
RIMG0158 - コピー
買ってきた赤ちゃん用のレギンスにシッポ穴を開けて着せているのですが
これなら夜間やお留守番の間も安心、
温かさが心地よいこともあってか
めぐも嫌がらずに着てくれています

年齢月齢を重ねるごとに
気をつけてやらないといけないこと
手をかけてやらないといけないことが増えてきていますが
RIMG0144 - コピー
この子は
長い時間をともに生きてきた
かけがえのない、大切な大切な存在、

これからも
ともに暮らせる幸せを守るため
愛しいこの子を守るため
RIMG0231 - コピー
ママは・・・決して努力を惜しみません


               


昨日の地元紙(愛媛新聞)に、こんな記事が掲載されていました。

img072.jpg

記事によると
12月中旬から始まる検査は
1検体9000円という価格で、郵送で受けることが出来るようです。
発症リスクが高いという結果が出たらと思うと
検査を受けさせることが怖くなってしまうような気もするのですが
前もって愛犬の発症リスクを知っておくことが出来れば
発症予防や発症してしまった場合の対応に
大きな違いが生まれてくるはずです。
柴犬の罹患率が高いと言われている病気だけに
飼い主の一人として、
大きな関心を持って読んだ記事でした。


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ようこそ めぐブログへ!

2013年3月、ブログの定期更新を卒業しました。 その後は、めぐonコルクボードとして、卒業後のめぐの写真を、時おり気ままにアップしています。
megu6.jpg

プロフィール

めぐまま&めぐ

Author:めぐまま&めぐ
めぐ 柴犬 ♀
2002.4.12 
  |
2018.1.13

めぐまま
めぐと過ごす穏やかでのんびりした日々を何より大切に思っている飼い主ママ

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